言いたいことは今日のうちに

ただ書きたいことを書く、それだけ

履歴書の内容が嘘1つないわけがない 2018-04-24

サボってるわけじゃない、と言い訳したところで、書いて3日も経ってしまうとサボっているように見えてしまうような気がする。とはいえ勘違い無職アヘカスブロガー(はっきり言って嫌い)とは違って籠もりっぱなしではないので、毎日書けないのは普通のことなのだが。

 

就活らしい就活を最もしていない大学生の屑(自分の大学内での判定)で、履歴書も真っ当に作れないため、そもそも就活そのものが向いていないと分かる。学内説明会も全部すっとばし、企業が開催する説明会にも全く参加せず、自己分析すらしていない。その前に出来るはずがないのである。やりたい事などないから。

それでも何とかして何処かには入らないと社会的に殺されるわけで、それなら自分を偽ってでも就活しないといけないわけである。ただ生きるだけでここまでしないといけないのは疲れる。そんな考えだから、履歴書には嘘が書かれるのである。

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反デジタル媒体主義、紙媒体至上主義か何か? 2018-04-21


ARMORED CORE V ORIGINAL SOUNDTRACK Disc 2 #14: Stain

 

突然のYouTubeリンクに驚いたかもしれないが、この曲は何度もループで聴けるくらいの曲である。どのACでも曲「だけは」いいものである。ACV自体は駄作の烙印を押されているため、取り柄は曲と主任くらいしかないようになってしまう。だがそれでもミグラント達は闘い続けるのだが。

 

話を365度変えるが(AKHS)、インターネットの進化とデバイスの高性能化が進んだ今、記録媒体も物理媒体から電子媒体に一本化されてきている。面白いことに、紙でもCDでもDVDでも何でも、殆どが電子媒体への以降は「電子化」或いは「ディジタル化」という。無論、例外は存在する。ブルーレイとか。

ディジタル化の流れが一般的な今、何故かその流れに逆らってアナログ媒体を使用する傾向がある。というより、アナログ媒体からデジタル媒体へ移行しようとしていない、と言う方が正しいかもしれない。全部老害のしわざだ。

これに該当するのは、主に(大学の)学生実験のレポート就活における履歴書が殆どを占めるだろう。何故かこの2つに関しては、紙媒体至上主義とも言うべき悪しき風習が未だに根付いている。これだから日本人は駄目なんだ。

そのため、今日はこのクソみたいな主義を真っ向から全否定したいと思う。

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写真写りの悪さは天性なのか 2018-04-19

論文を平均5時間見るといいと、研究室の助教であるM氏に言われている。とはいえ、論文を探す時間とメモを取る時間も含めれば、内容を吟味しているのは2,3時間くらいかもしれない。だが、過去の研究の記録である、卒業生の論文を見ているとヒントが沢山転がっている。このヒントを元に、今やろうとしていることの最初の解決の糸口が見つかれば、研究は先へ進めるはずである。そのためには論文を読んで、個々に分離された情報を1つにまとめ上げることが重要だろう。

 

ところで、就活では証明写真が必要である。その写真の規格は40x30mmまたは40x35mmという大きさが多い。それしか見たことはないが。

その写真には大抵、駅前に置いてある証明写真用撮影機で撮影したものを使用することが多いだろう。そんなに多くESを出すつもりがないのなら。私は最初からそのつもりでいる。

ただ、その場合はアングルを自分で調整しなければならず、さらにカメラは固定なので、上手くやらないと写真写りが絶望的に悪いものになってしまうことがある。幸い、何度か取り直しは出来るのだが、そうであっても納得のいく写真は撮れるものではないかもしれない。そもそも、の話、写真写りが元から悪い人だっている。

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本格始動 2018-04-17

今日もプログラミング演習で教えた。今回は「編集しても変化がない」というパターンで苦戦する人がいた。が、それは「別の場所の同じファイル」を編集していたがためであり、編集する場所を変えてgccし実行したところ、無事に動作した。編集場所(ディレクトリ)に関しては要注意である。

 

さて、2回目の輪講となるが、今回は研究テーマの大筋を決める回であった。その時間まで明確には決まっていなかったが、検討案を3つ持っていった。その時にパワーポイントスライドを作るように言われていた。

そしてその案とともに、練習を兼ねたプレゼンをすることになり、実際にプレゼンをした。そこで発表した内容がヒットしたのか、今日で大筋が決まったのである。

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プログラミングを人に教えるのは難しい 2018-04-16

今日の朝一番に書類を持って人事課に行ったところ、受付場所が違うらしく、教育支援センターに出すように言われ、そっちで出してきた。受け渡す場所が全然違った事にもう少し早く気付けていれば、混乱することはなかったかもしれない。それに、休日でもやっていた可能性があるわけで、誰かに訊けばよかったかもしれない。だが間に合ったと考えて進めよう。

 

さて、その日と火曜日の15:10~17:00から2年のカリキュラムに入っている、プログラミング演習のSAを担当することになった。といっても、部屋の後方に待機して、呼ばれたら来て教える、というパターンである。自分から動くことはない。初回が故に、そこまで呼ばれることがなかった。これが後半になると呼ばれまくるのだろう。

呼ばれることの大抵は、序盤は書き方が読んでも分からないだとか、やってはみたものの、どうやら上手くいかないとか、そういうことが多いようだ。私にとっては何てことなくても、その人にとってはわからないことである。

だが問題は、プログラミングは人に教えるのが難しいということである。

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心の奥底にある衝動を抑えるか昇華する 2018-04-15

金があれば何でも出来るという話、否定する人間がいるのだが、そもそも金がなければ生きることが出来ないのである。生きているだけでOKなんて存在しない。だって生きていると納税しなければならないわけだし。おかしいねぇ。

 

そんなことはともかく、人間の中には心の奥底に抱えているものがある者もいる。これは悩みや隠したいことを持っていて、それを誰にも話すことが出来ないだとか、そういう場合が多いかもしれない。ただの推論だが。

そう思うと、悩みがなく心の奥底に抱えているものがない人が羨ましくも思うわけである。そういう人間に限って中高生の時代はクソみたいな人間だったというパターンが多く納得がいかない。

その心の奥底に抱えているものが、犯罪行為に抵触するものであれば、それを何とかして抑え込まないといけないようになる。それが出来なければ人生は崩壊することになる。また、出来なくて崩壊した人間はさらに全てを失うのである。そうなれば死んだほうがマシである。

その衝動を抑える方法は、実際妄想かゲームで昇華するくらいである。

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大学の事務所も役所のよう 2018-04-14

気が重いのは今もずっと変わらないのだが、それもバイト中は全く考えることなく集中出来た。これが習慣になってしまうと恐らくワーカホリックとか言われてしまうのだろうが、それしか逃げ道がないので、きっとそうなるだろう。何の仕事かは知らないが。

 

大学では大学内でアルバイトが可能である。というのは、殆どの大学がそうなのかもしれない。ただ、入学前からバイト先がある私は申請することもなく、3年が過ぎた。

しかし、研究室に配属されてから、教授がプログラミング演習の講義を持っているため、その補助であるSAとして参加することになったのだが、問題が発生した。

それは、人事課を通じて労働者登録を行わなければ、SAとして参加することが出来ないのである。それを授業開始から1週目の平日の週末に知らされたのである。もう少し早く言って欲しかった。

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